滋賀・大津エリアで脂肪注入の名医をお探しなら松村健太医師も選択肢の一つ。期待できる効果もご紹介

滋賀・大津エリアで脂肪注入の名医をお探しなら脂肪注入の症例件数が豊富な松村健太医師がおすすめです。人工物を使用することなく窪みの改善やボリュームアップ効果を狙いたいのなら、脂肪注入での改善がおすすめです。脂肪注入では、お客様から採取した脂肪を目的の場所に注入する方法のため、人工物挿入で起こり得る異物反応の心配がなく、しかも自然な仕上がりを期待できるというメリットがあります。
しかしその一方で、脂肪注入には注意点もあるのです。
こちらのコラムでは、脂肪注入に期待できる効果や注意点、脂肪注入がおすすめの人についてご紹介しています。
eクリニック京都院は京都駅からすぐにあるため大津市からだけでなく、草津市、彦根市、東近江市、長浜市、甲賀市、守山市からもクマ取りを受けにお客様にご来院いただいています。
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滋賀・大津エリアでできる脂肪注入とは?期待できる効果

脂肪注入とは、お客様ご自身から採取した皮下脂肪を定着しやすい形に加工し、目的の場所に注入する美容整形です。
また、脂肪注入はプロテーゼなどの人工物とは異なり、異物反応が起こる心配がないため、アレルギー体質による異物反応が心配な方でも不安なく受けられるというメリットがあるのです。
eクリニック京都院では脂肪注入の施術を積極的に行っています。京都駅八条口からすぐにあるeクリニック京都院は、JR琵琶湖線(東海道本線)で大津駅から京都駅まで10分程度のため、滋賀県からも脂肪注入をお受けいただくために多くのお客様にご来院いただいています。
脂肪注入は、目の下だけでなく、額や、頬、こめかみなど顔の色々な部分に注入することが可能です。
おでこの丸みを出す脂肪注入

執刀医:松村健太
こちらの症例は松村健太医師が行った30代女性、額の脂肪注入術後1ヶ月半の症例です。
術後は凹凸のない、丸みをおびたおでこになっていることがわかります。おでこは丸みを出して、ボリュームロスを改善すると、若々しい印象になります。おでこの脂肪注入において大事な点はとにかくバランス良く注入することです。
額のどの辺りにピークの丸みを持ってきて、どこは入れすぎずに入れるかが重要で、医師のセンス、手先の器用さで決まります。松村健太医師は術前に患者様の理想の形を細かくお伺いして、一緒に理想のおでこを作り上げています。
おでこの脂肪注入の完成は術後3〜6ヶ月ほどのため、注入直後はボリュームが多く感じられることが多いです。時間の経過とともになじんでいきます。
こちらの症例のお客様の場合、この写真からもわかる通り、術後1ヶ月半時点でも凹凸がなくなり、ナチュラルで綺麗な丸みがありますが、さらに丸みが欲しい場合は、もう何回か脂肪注入を行うことで、額をふっくらさせることができます。
窪みの改善・ボリュームアップ

執刀医:松村健太
脂肪注入には、窪みの改善効果やボリュームアップ効果を期待できます。
たとえば、目の下や目の上、頬、こめかみの窪みは年齢による脂肪や筋肉の減少や骨格の変化、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸の体内量減少などによって起こりますが、これらの状態は脂肪注入を受けることで改善を目指せるのです。
目の下や目の上、頬、こめかみに目立った窪みができると、それだけで実年齢よりも老けた印象になってしまうことがありますが、脂肪注入を受けてしまえば、そのような悩みも解消できます。
こちらの症例では、頬のコケの部分に脂肪を注入しているため、術後は頬がふっくらとして若々しい印象になっていることがわかります。
脂肪注入は唇やあご、バストのボリュームアップ目的で行われることもあります。
さらに、目の下のクマ取りのための脂肪注入は経結膜脱脂やハムラ法と同時に行われることもあります。
それは、もともと目の下の窪みが強い方の場合では、経結膜脱脂やハムラ法後、さらに眼の下の窪みが目立ってしまうことがあり、脂肪注入でのカバーが望ましいからです。
もちろん、経結膜脱脂やハムラ法を受けたからといって、必ずしも脂肪注入が必要になるわけではありません。
しかし、脂肪注入と併用することで、より満足できる結果を得られる可能性があるということは、知識として知っておきましょう。

執刀医:松村健太
こちらの症例は、松村健太医師が執刀した30代の女性の方の脂肪注入の1週間後と1か月後の症例です。目の下のクマ取りには裏は村を併用しています。目の下の靭帯(ティアトラフ)の凹みが強く、眼窩脂肪の突出も軽度あるお客様でしたので、裏ハムラが良い適応でした。目の下のクマは眼輪筋という筋肉が透けて見えてしまう場合、紫いろをしたクマが目立ってしまいます。そのような場合は、目の下にナノリッチという細かく精製した脂肪も注入するとこの症例のように改善することができます。目の下の凹みが脂肪を注入することで平らに近づくと、凹み部分の影が目立たなくなるので、明るい印象の目元にすることができます。
シワの改善

執刀医:円戸望
額や目尻のシワはわかりやすいエイジングサインで、40代を迎えたあたりでは、多くの方がこれらのシワを気にし始めます。
このようなシワは、ヒアルロン酸注入やボトックス注入で改善できますが、これらには半永久的な効果は期待できないため、定期的な施術が必要になるというデメリットがあるのです。
一方脂肪注入でも、注入した脂肪の一部が体内に吸収されますが、あらかじめ吸収されることを見越して多めの脂肪を注入しておくことで、適量の脂肪が患部に留まります。
つまり、ヒアルロン酸注入やボトックス注入のように定期的な施術を受ける必要はなく、定着してしまえば半永久的な効果を期待できるということです。
さらに、脂肪注入はほうれい線の改善に用いられることもあります。
ほうれい線の改善はヒアルロン酸注入で行われることが多いですが、前述の通り、ヒアルロン酸は長期間体内に滞在することがありません。
しかし、脂肪注入であれば半永久的な効果を期待できるのです。
また、ほうれい線へのヒアルロン酸注入では、注入量が多いと注入部分が盛り上がり、不自然な仕上がりになる事がありますが、脂肪注入ではその心配がありません。
Note
脂肪注入の注意点

脂肪注入には数々のメリットがありますが、その反面、注意しなければならないこともあるのです。
脂肪採取手術が必要
脂肪注入を受けるためには、あらかじめお客様から脂肪を採取しておき、加工後に目的の場所に注入しなければなりません。
また、脂肪の採取は脂肪吸引で行われますが、脂肪の吸引量が少なかったとしても体には負担がかかります。
また、脂肪吸引場所と脂肪注入場所ともにダウンタイムがありますので、長めのお休みを確保しておくことも大切です。
脂肪吸引場所、脂肪注入場所ともに、ダウンタイム期間は1~2週間とされていますが、この期間はあくまでも目安であり、人によっては2週間以上のダウンタイムが必要になることもあります。
脂肪の定着率には個人差がある

脂肪注入で注入した脂肪は、そのすべてが定着するわけではなく、定着するのは注入量の50~60%前後です。
つまり、注入量の半分は定着せず、体内に吸収されるということですので、脂肪注入ではやや多めの脂肪を注入して、体内吸収に備えます。
なお、脂肪注入では基本的に複数回の手術は必要ありませんが、経年で注入した脂肪が極端に減ってしまったなどの場合では、再注入を検討しなければならなくなることもあります。
ダイエットは控える

脂肪注入後にダイエットをすると、定着しかけていた脂肪が落ちてしまい、効果が半減してしまうことがあります。
現在ダイエットが必要な状態であればダイエットを優先し、終了後に脂肪注入を受けるという流れで検討すると良いでしょう。
ダウンタイムの過ごし方に注意
脂肪注入のダウンタイム期間(およそ2週間)は、注入した脂肪が不安定な状態ですので、なるべく患部に触れないように注意する必要があります。
特に術後2~3日目には腫れや内出血、痛みがピークを迎えるため、つい触れたくなりますが、不用意に触れると仕上がりに悪影響が及ぶリスクが高まりますので、十分に注意しましょう。
また、ダウンタイム期間中には以下の点にも注意しましょう。
洗顔・メイク

洗顔やメイクは、脂肪注入した場所を避ければ翌日から可能です。
ただし、この時点では脂肪が安定していませんので、強いクレンジングが必要なメイクは避けなければなりません。
特に患部を擦ったり圧を加えたりすると脂肪が定着せず、そのまま壊死してしまうリスクが高まります。
そしてそうならないためには、ダウンタイムが過ぎるまでは患部に触れず、安静に過ごすことが大切です。
なお、注入した脂肪は、術後3~6カ月かけて定着しますので、ダウンタイムが過ぎても油断せず、なるべく患部に触れないように注意することが大切です。
入浴・運動

入浴や運動は血行を促進させるため、ダウンタイム期間中に行うと、腫れや内出血、痛みを悪化させる原因になります。
入浴や運動を行うのであれば、術後1週間が経過するまで待ちましょう。
なお、シャワーは翌日から行えますが、その際には高い温度ではなく、ややぬるいと感じる温度に調節して行うよう注意してください。
脂肪吸引場所のダウンタイムについて
脂肪吸引場所のダウンタイムも、およそ2週間と考えておいてください。
また、注意事項については脂肪注入場所と同様ですが、脂肪の吸引量が多かったり、脂肪吸引の範囲が広かったりした場合では、通常よりもダウンタイムが長くなることがあります。
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脂肪注入がおすすめなのはこんな人

執刀医:松村健太
脂肪注入を受ける際には脂肪採取が必要になりますが、痩せ体型で皮下脂肪が少なすぎると採取が不可となる可能性があります。
また、脂肪注入は以下に該当する方におすすめです。
自家組織で窪み改善やボリュームアップをしたい方
お客様ご自身から採取した脂肪は自家組織といい、注入場所の組織に馴染みやすいという特徴があります。
また、異物反応が起こりにくいため、アレルギー体質で異物反応が心配な方には特におすすめです。
繰り返すヒアルロン酸注入を止めたい方

窪み改善やボリュームアップに即効性を期待できるヒアルロン酸注入は、お手軽に受けられることで人気の施術です。
しかし、定期的な施術が必要なため、やがてヒアルロン酸注入のための通院が億劫になることがあるかもしれません。
また、1回の施術費用は安価ですが、施術を受け続けなければならないため、長い目で見れば割高になる可能性も否定できません。
一方脂肪注入なら、定期的な通院は必要ありませんし、基本的に再注入する必要がありませんので、費用がかかり続ける心配もありません。
つまり、繰り返すヒアルロン酸を止めたいとお考えの方におすすめなのが、脂肪注入だということです。
2週間程度のお休みを確保できる方

脂肪注入では、脂肪吸引、脂肪注入ともに2週間程度のダウンタイムがあります。
また、ダウンタイム期間中にはやや強い腫れや内出血、痛みが出やすいですので、安静に過ごすことを第一に考えなくてはなりません。
そのような理由から、脂肪注入は2週間程度のお休みを確保できる方に向いている方法だといえるでしょう。
Case
脂肪注入の症例写真

執刀医:円戸望

執刀医:円戸望

執刀医:円戸望

執刀医:円戸望

執刀医:円戸望

執刀医:円戸望

執刀医:松村健太

執刀医:松村健太

執刀医:松村健太
summary
【滋賀・大津エリアの脂肪注入】おすすめは「松村健太」先生

滋賀・大津エリアで脂肪注入を受けるなら、豊富な知識と高度な技術力を持つ医師を選んで受けることが大切です。
それは、脂肪注入では、注入量が少なすぎては効果を実感できず、多すぎれば、しこりなどのリスクが高まるため、知識が豊富で高い技術力を持つ医師による手術を受けることが大切だからです。
eクリニック京都院院長の松村健太先生は、大手美容外科における主任や、大手美容皮膚科の院長を経て、現在のポストに就いた実績ある先生です。
また、松村健太先生は脂肪注入を得意としていますので、より満足できる結果を得たい方におすすめの先生なのです。

松村健太先生は、お客様に寄り添い、お客様のご要望実現に尽力される先生ですので、美容整形が初めての方でも、不安なく手術を受けられるでしょう。
先生による脂肪注入を受けたい方は、LINE公式アカウントから予約を入れて、カウンセリングを受けてみると良いでしょう。
なお、時期によっては予約で混み合う可能性がありますので、お急ぎの方は、なるべく早めに予約を入れることをおすすめします。
京都院
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