京都で脂肪注入の名医をお探しなら松村健太医師がおすすめ

京都で注入治療に興味がある女性
笑気麻酔をしている女性

京都で顔の脂肪注入の名医をお探しならeクリニックの松村健太医師がおすすめです。目の下のクマ治療の脂肪注入をはじめ、額、こめかみ、頬、顎への脂肪注入も行っています。

脂肪注入は、ご自身の脂肪を活用して自然な若々しさを目指せる施術ですが、仕上がりは医師の技術力やデザイン力によって大きく変わります。

目の下の脂肪注入の図解

そのため、京都で脂肪注入を受ける際は、料金や知名度だけではなく、「どの医師に任せるか」を重視することが大切です。骨格や皮膚の状態を見極めながら、適切な量をバランス良く注入できる医師を選ぶことで、より自然で美しい仕上がりにつながります。

この記事では、京都で脂肪注入の名医を選ぶ際のポイントをはじめ、eクリニック京都院の脂肪注入が選ばれている理由、さらに松村健太医師のこだわりについて詳しくご紹介します。自然な若返りを目指したい方は、ぜひ参考にしてください。

京都院の脂肪注入

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Why

京都で脂肪注入を検討中の方へ|名医選びが重要な理由

脂肪をこめかみに注入している医師

京都には、京都駅前をはじめ、四条烏丸などに多くの美容外科があります。脂肪注入は、顔のボリューム不足を改善しながら自然な若々しさを目指せる施術です。しかし、仕上がりは医師の技術力やデザイン力によって大きく変わるため、医師選びが重要になります。

特に、自然な仕上がりを目指すためには、骨格や皮膚の状態に合わせて適切に注入できる医師を選ぶことが大切です。まずは、脂肪注入で医師選びが重要とされる理由について詳しく解説します。

脂肪注入は医師の技術で仕上がりが変わる

脂肪注入のデザインをしている医師

脂肪注入は、注入した脂肪をどこにどの程度入れるかによって印象が大きく変化する施術です。顔全体のバランスを考えずに脂肪を入れてしまうと、不自然な丸みが出たり、表情に違和感が生じたりする可能性があります。

自然な仕上がりを目指すためには、骨格や皮膚の厚み、脂肪の付き方を見極めながら細かくデザインすることが重要です。さらに、脂肪を均一に注入する技術や定着率を考慮した施術も必要になります。

そのため、脂肪注入では価格だけで判断するのではなく、経験豊富な医師に相談することが大切です。症例経験を重ねている医師ほど、一人ひとりに合わせた自然なデザインを提案しやすくなります。

京都で脂肪注入の名医を選ぶポイント

京都で脂肪注入を受ける際は、複数の視点から医師やクリニックを比較することが重要です。特に確認しておきたいのが、症例数やカウンセリングの質、症例写真の自然さです。

脂肪注入はオーダーメイド性が高い施術のため、流れ作業のような対応では理想の仕上がりを目指しにくくなります。自分の悩みや希望をしっかり共有できる環境が整っているかも重要なポイントです。

また、症例写真を見る際は、変化が大きすぎるものだけでなく、自然な若返りができているかを確認すると、医師のデザイン力を判断しやすくなります。

症例数・経験が豊富か

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:松村健太

脂肪注入は繊細な技術が求められる施術のため、症例数や経験の豊富さは重要な判断基準になります。経験を積んでいる医師ほど、顔全体のバランスを見ながら適切な注入量を調整しやすくなります。

また、脂肪注入は単純に脂肪を入れる施術ではなく、注入する層や角度、細かな量の調整によって仕上がりが大きく変わります。経験が豊富な医師であれば、部位ごとの特徴を理解したうえで施術を行えるため、より自然な仕上がりを目指しやすくなります。

さらに、さまざまなケースを担当している医師は、脂肪の定着率や術後の変化も考慮しながらデザインを行っています。特に若返り目的の脂肪注入では、単にボリュームを増やすだけではなく、立体感やお顔全体の調和を意識することが大切です。

例えば、頬だけにボリュームを出しすぎると不自然な印象につながる場合があります。そのため、額やこめかみ、フェイスラインとのバランスを見ながら注入できるかが重要になります。

この症例は松村健太医師が実際に行った30代女性の目の下と頬の脂肪注入の術前と1か月後の症例写真です。

京都院の裏ハムラと目の下の脂肪注入の1週間後と1か月後の症例.
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:松村健太

30代でも骨格によっては目の下のクマが目立ち、頬のこけ感が目立つ場合があります。クマや頬のこけがあると、暗い印象になったり疲れて見える事があります。

この症例の方の場合、目の下の靭帯(ティアトラフ)の凹みが強く、また眼窩脂肪の突出も軽度ありました。そのような場合は目の下のクマには脂肪注入だけでなく、裏ハムラ法で目の下の脂肪を位置移動することで大きく改善することが可能です。紫くまが目立ってしまっていたのは、目の下の眼輪筋という筋肉が透けてしまっていたためです。そのため、目の下にナノリッチという細かく精製した脂肪を注入しました。術後1週間で既に目の下のクマが無くなっている事が分かります。さらに1ヶ月で目の下の凹凸がなくなっています。今回の症例のお客様のようにティアトラフという靭帯が強いタイプの方が、ただ脂肪を取るだけの経結膜脱脂(目の下の脱脂)を行なってしまうと、目の下の暗さが強くなり、クマが悪化してしまうので、注意が必要です。

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:松村健太

横から見ると、術後1ヶ月後は頬のコケがなくなり、自然とふっくらしている事が分かります。頬こけ感がなくなると疲れ顔が一気に改善します。

京都で美容外科を選ぶ際は、公式サイトに掲載されている症例写真や医師の経歴、得意としている施術内容なども確認しておくと安心です。若返り症例を多く担当しているかどうかも、名医を見極めるポイントの一つです。

脂肪注入のカウンセリングが丁寧か

脂肪注入では、施術前のカウンセリングが非常に重要です。理想のイメージを十分に共有できていない場合、仕上がりにズレが生じる可能性があります。

丁寧なカウンセリングを行う医師は、お悩みや希望を細かく確認しながら、一人ひとりに合った施術方法を提案しています。「自然に若返りたい」「頬のコケ感を改善したい」「丸みを出しすぎたくない」など、ご希望は人によって異なるため、細かなすり合わせが大切です。

また、脂肪注入にはメリットだけでなく、ダウンタイムや腫れ、内出血などのリスクもあります。そのため、施術内容だけではなく、術後の経過や注意点についても分かりやすく説明してくれるか確認しておきましょう。

カウンセリング時には、医師が一方的に話を進めるのではなく、質問しやすい雰囲気かどうかも重要です。悩みに寄り添いながら、無理に施術を勧めることなく適切な方法を提案してくれるクリニックであれば、安心して相談しやすくなります。

さらに、お顔全体のバランスを踏まえて提案してくれるかも大切なポイントです。単に希望部位へ脂肪を注入するだけではなく、全体の印象を見ながらデザインを考えてくれる医師を選ぶことで、より自然な仕上がりを目指しやすくなります。

自然な症例写真があるか

鼻尖形成と軟骨移植と鼻中隔延長と目尻切開とタレ目形成と脂肪注入と顎下の脂肪吸引とヒアルロン酸の症例写真 (3)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望

症例写真を確認する際は、変化の大きさだけではなく、自然な仕上がりになっているかを重視することが大切です。脂肪注入はナチュラルな若返りを目指す施術のため、不自然な膨らみや違和感がないかを確認しましょう。

特に、額や頬、こめかみなどは注入量によって印象が大きく変わります。顔全体のバランスが整っている症例が多い場合、その医師はデザイン力に優れている可能性があります。

また、脂肪注入は「変化が大きい=良い施術」というわけではありません。周囲に気づかれにくい自然な変化や、元々のお顔立ちを活かした仕上がりになっているかも重要なポイントです。

症例写真を見る際は、特定の部位だけではなく、お顔全体の印象を確認することをおすすめします。頬だけが不自然に膨らんでいないか、額の丸みが不自然ではないかなど、細かな部分までチェックしてみましょう。

また、顔全体の雰囲気を変える場合、脂肪注入だけでなく、この症例のように、顔の脂肪吸引や糸リフトを併用することがお勧めです。

京都院の脂肪注入

Reason

eクリニック京都院の脂肪注入が選ばれる理由

eクリニック京都院では、自然な若返りを重視した脂肪注入をご提供しています。脂肪をただ注入するのではなく、お顔全体のバランスや骨格に合わせて細かくデザインすることで、一人ひとりに合った仕上がりを目指しています。ここでは、eクリニック京都院の脂肪注入が選ばれている理由をご紹介します。

骨格や皮膚状態に合わせたリスクを抑えたオーダーメイド施術

血管を避けて脂肪を注入している様子

脂肪注入では、注入量を増やすだけでは自然な仕上がりにはつながりません。eクリニック京都院では、お顔の骨格や皮膚の厚み、脂肪の付き方を確認したうえで、適切な部位へ必要な量を調整しながら施術を行っています。

顔には血管が多くあります。脂肪注入のリスクとしては、内出血、腫脹、稀に感染、血流障害などが考えられます。松村健太医師は、解剖学をしっかりと理解し、適切な部位と適切な層(深さ)を計算して脂肪を注入し、血流障害リスクを抑えています。

脂肪注入は一人ひとり理想とする印象は異なるため、カウンセリングでは細かなご希望まで丁寧にお伺いしています。全体のバランスを重視しながらデザインを行うことで、不自然になりにくい若々しい印象を目指しています。

また、脂肪注入は数ヶ月ほどで完成するため、定着率を予想した量の調整や注入層をこだわることが重要です。

ヒアルロン酸では物足りない方にもおすすめ

ヒアルロン酸注入は手軽に受けやすい施術ですが、定期的なメンテナンスが必要になる場合があります。そのため、「より長くボリュームを維持したい」「自然な定着を目指したい」という方には、脂肪注入をご提案しています。

脂肪注入はご自身の脂肪を使用するため、なじみやすく、自然な触り心地になりやすい特徴があります。また、お顔全体のバランスを見ながら調整できるため、若返り施術としても人気があります。

eクリニック京都院では、脂肪注入とヒアルロン酸それぞれの特徴を丁寧にご説明し、一人ひとりに適した施術方法をご提案しています。

脂肪注入は

✔ おでこのシワや凹みが気になる
✔ 額をふっくら見せたい
✔ 自然な若返りを目指したい

といったお悩みがある方に向いている施術です。

Case

脂肪注入の症例写真

脂肪注入と顔の脂肪吸引と糸リフトの症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
顔の脂肪吸引と脂肪注入と鼻の美容整形の症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
切開フェイスリフトと人中短縮と唇形成と頬と顎下の脂肪吸引と脂肪注入と人中短縮と口角挙上の症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
表ハムラ法の他院修正と脂肪注入と埋没法の症例写真 (1)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
裏ハムラと脂肪注入の5日後と1か月後の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
目の下の切らないたるみ取りと脂肪注入の症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
脂肪注入の症例写真 (2)
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
人中短縮と脂肪注入と糸リフトの症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望
脂肪注入と顔の脂肪吸引と糸リフトの症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:円戸望

Doctor

京都で脂肪注入の名医を探すなら!松村健太医師にお任せください

注入治療をしている松村健太医師

脂肪注入で自然な若返りを目指すためには、注入技術だけでなく、お顔全体のバランスを考えたデザイン力も重要です。eクリニック京都院では、経験豊富な松村健太医師がカウンセリングから施術まで一貫して担当し、一人ひとりに合わせた脂肪注入をご提案しています。

不自然な仕上がりにならないよう細部までこだわりながら、理想のイメージに近づける施術を行っています。京都で脂肪注入をご検討中の方は、ぜひeクリニック京都院へご相談ください。

「バランスの良い注入」へのこだわり

【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:松村健太

松村健太医師は、脂肪注入において「バランスの良い注入」を大切にしています。単純にボリュームを増やすのではなく、どこに丸みを出すか、どの部分は控えめに整えるかを細かく見極めながら施術を行っています。

こちらの症例は30代の女性のお客様の額の脂肪注入後、1週間後と1ヶ月半の症例写真です。術前は少し凹凸がおでこになりましたが、1か月後には綺麗になっています。凹凸のないおでこの丸みは若々しさの象徴です。

1週間後は、まだおでこのボリュームが多いですが、完成は術後3-6ヶ月ほどのため、直後はボリュームが多く感じます。

額の脂肪注入の1か月後の症例写真
【リスク・副作用】内出血 腫れ等
執刀医:松村健太

額の脂肪注入において大事なのはとにかくバランス良い注入です。光の反射加減を計算して、額のどの辺りにピークの丸みを持ってきて、どの部分は注入しすぎずないで、どの部分にしっかり注入するかがポイントです。基本的に仕上がりは医師のセンス、手先の器用さで決まります。松村健太医師は、術前にお客様の理想の形を細かくお伺いして、一緒に理想の輪郭を作り上げていきます。

脂肪注入は、医師のデザイン力や技術力によって印象が大きく変わる施術です。注入量が多すぎると不自然な仕上がりにつながる可能性があるため、お顔全体の調和を意識しながら、自然な立体感を作ることを重視しています。

また、松村健太医師は骨格や皮膚の状態、現在のお顔立ちに合わせて細かく調整することで、周囲に気づかれにくいナチュラルな若返りを目指しています。

理想を丁寧にヒアリングした施術

デザインをしている松村健太医師

eクリニック京都院では、施術前のカウンセリングを重視しています。理想とする仕上がりは一人ひとり異なるため、松村健太医師がご希望やお悩みを丁寧にお伺いしながら施術内容をご提案しています。

松村健太院長は浜松医科大学医学部を卒業後、磐田市立総合病院や国立成育医療研究センターにて研鑽を積んできました。その後、大手美容外科の新宿院で主任を務め、さらに都内美容クリニックの院長を歴任するなど、美容医療の最前線で膨大な数の症例に向き合ってきた経歴を持っています。

「頬のコケ感を改善したい」「額に自然な丸みを出したい」など、細かなご希望まで共有することで、より満足度の高い仕上がりを目指しています。また、メリットだけではなく、ダウンタイムや施術後の経過についても分かりやすくご説明しています。

京都院の脂肪注入

顔の美容外科手術-第2版

また、eクリニックでは医師の教育に力を入れています。すべての医師が高水準の脂肪注入の医療を提供できるように指導医は医学博士で日本形成外科学会の形成外科専門医の飯田秀夫医師が務めています。

飯田秀夫医師は若手美容外科医の教科書的な書籍の日本医事新報社から出版されている「顔の美容外科手術 第2版 」の著者である事も有名です。

初めて脂肪注入を受ける方にも安心してご相談いただけるよう、不安や疑問に寄り添いながらカウンセリングを行っています。

京都院

〒601-8017
京都府京都市南区東九条北烏丸町6-6
アルプス9ビル 3F
アクセス:京都駅 徒歩5分

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